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ダストダスを対策してみよう。デッキ構築を学ぼう。

この記事は「Pokeca☆Tips」に移設しました。
http://kiru02pokeca.com/archives/90

チャンピオンズリーグで大活躍だった「ダストダス」について対策してみましょう。

メタグロスGX

『ダストダス』
引用元:ポケモンカード公式ホームページ
© 2017 Pokémon.
© 1995-2017 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.



言ってみれば、グッズを0にしてしまえば、ダメージなんて無いんですよ。
グッズ0のデッキならダストダスに余裕で勝てるのではないでしょうか\(^o^)/

。。。とまぁ、半分冗談は置いておいて。

続きを読むよりどうぞ。









これ、今日家でゴロゴロしながら組んでみたデッキ。

くんでみたの

裏返っているのは「バトルサーチャー」の枠です。

レシピ内容は以下の通り。


4 × イーブイ
4 × ブラッキーGX
3 × カプ・コケコ
3 × ドンカラス
3 × ヤミカラス

7 × 悪エネルギー
4 × W無色エネルギー

4 × プラターヌ博士
2 × N
1 × リーリエ
2 × ククイ博士
2 × アズサ
2 × フラダリ
1 × こわいおねえさん
1 × フウロ

2 × バトルサーチャー
2 × エネくじ
2 × シンカソーダ
2 × ハイパーボール
1 × あなぬけのひも
1 × フィールドブロアー
2 × こだわりハチマキ
1 × スペシャルチャージ
1 × すごいつりざお

2 × シャドーサークル
1 × 月輪の祭壇


自分がよく組む感じの構成。特にサポートカード。枚数多いよね。

でも、安定するんですよ。事故らないです、基本的に。

非常に安定するので、事故る人は真似してみてください。


それもあってか、基本的にわたくしの作るデッキはダストダスに強めだと思います。・・・というか、今の時点で負けたことないです。

ポイントは皆が使いたがるカードの枚数を控えめにすること。

上の画像を例にとると、

「ハイパーボール」の枚数と「バトルサーチャー」の枚数ですかね。
一度にトラッシュにグッズがたまらないように考えてます。

「トレーナーズポスト」や「○○○ボール」など、手札に有ったらついつい使ってしまうカードを控えめにしてみると良いと思いますよ。必要なタイミングで必要なカードを使っていく感じでしょうか。そういったカードの選択をしていくと、1枚1枚、採用理由がはっきりしてくるのでデッキのコンセプトも固まりやすく、動きも安定していくと思いますよ。

特にグッズについては適当に入れるのではなく、グッズは1枚1枚の役割をはっきりさせた方が良いと思います。そうすれば、あれもこれも・・・って感じにならず、必要なカードが綺麗に収まるんじゃないでしょうか。

ざっくりとこんな感じで。

2 × バトルサーチャー
 →使ったサポートを場面に合わせて臨機応変に再利用するため。

2 × エネくじ
 →W無色エネルギー、悪エネルギーにアクセスする手段。「イーブイ」の進化のテンポを止めないため。

2 × シンカソーダ
 →「ハイパーボール」とは違い、トラッシュする必要が無く、進化するポケモン限定で使う。特性が封じられても「イーブイ」が進化できるようにするため。

2 × ハイパーボール
 →タイミングごとで必要なポケモンがいる場合、使って持ってくる。基本的には保険

1 × あなぬけのひも
 →「ブラッキー」や「カプ・コケコ」との相性から。正直2枚にしたい。

1 × フィールドブロアー
 →対レックウザ用。スタジアムを割る回数を増やすため。

2 × こだわりハチマキ
 →枚数的にちょうどいい。

1 × スペシャルチャージ
 →このデッキの要となる「W無色エネルギー」を再利用するため。

1 × すごいつりざお
 →山札回復、リソースの回復用。


裏を返すと、「ダストダス」が強いのは皆が同じような構成にしているから。

ぜひ、参考にしてみてください。
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ブラッキーGX カプ・コケコ ドンカラス

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