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アシレーヌGXとスイレンと水タイプ【デッキレシピ】

アシレーヌGX

© 2017 Pokémon.
© 1995-2017 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.



ダイブボールをネットで買ったので今週末には作ることが出来るでしょう。

今週末もBOX争奪戦があるそうな。

アシレーヌGXデッキもそろそろ研究していきたい。
そんなわけで今回のテーマは水タイプのビートダウン。
ビートダウンとはいえ、耐久力も備えて安定感のあるデッキに仕上がります(予定では)

続きを読むよりどうぞ。続きを読むよりどうぞ。








以下、デッキレシピ。



水ビートダウン
ポケモン

3 × アシレーヌGX
2 × オシャマリ
3 × アシマリ
2 × ラプラスGX
1 × マナフィEX

サポート

4 × リーリエ
3 × N
2 × サナ
2 × アズサ
2 × フラダリ
1 × スイレン

グッズ

2 × バトルサーチャー
4 × トレーナーズポスト
2 × ピーピーマックス
1 × すごいつりざお
2 × あなぬけのひも
2 × ハイパーボール
4 × ダイブボール
2 × ふしぎなアメ

スタジアム

3 × うねりの大海

エネルギー

13 × 水エネルギー



それぞれの構成枚数については、ジムバトルを経ていく過程で見直していきたいと思ってます。

このデッキのポイント。

①自慢の高耐久。

アシレーヌGXうねりの大海

『アシレーヌGX』 / 『うねりの大海』 ポケモンカード公式ホームページ
© 2017 Pokémon.
© 1995-2017 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.



ハルカ(横座り)このデッキではHPの高い「アシレーヌGX」に加え、毎ターン回復することが可能なスタジアム「うねりの大海」を採用しております。おまけに水エネルギーのついた複数のポケモンを一度に回復できる「スイレン」まで採用しました。中打点を軸に殴ってくるデッキに対しては強く出られる構成だと思います。また、同じく同耐久寄りなデッキである「ルナアーラGX」軸のデッキに対してはアシレーヌGXのワザ「うみなり」によるエネルギーのアドバンテージを稼ぐことが出来るため、同系デッキに対しても強みを見いだせます。


②ラプラスGXとマナフィEX。

ラプラスGXマナフィEX

『ラプラスGX』 / 『マナフィEX』ポケモンカード公式ホームページ
© 2017 Pokémon.
© 1995-2017 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.



ハルカ(横座り)「アシレーヌGX」を支える他のポケモンとして今回選んだのは「ラプラスGX」と「マナフィEX」。2進化軸のデッキであることから「ガマゲロゲEX」のワザを始めとする「グッズロック」戦術に非常に弱いです。その「グッズロック」を緩和するために「ラプラスGX」のワザ「もってくる」により、グッズが使えずともキーカードを引きこめる可能性を上げました。また、水エネルギーの付いているポケモンのにげるを0にできる「マナフィEX」を採用することで場の機動力を上げました。この2種類のポケモンを合わせることにより、「ラプラスGX」のワザ「ブリザードバーン」による次の番このポケモンが技を使うことが出来ないというデメリットの効果を容易に解除することが出来ます。これにより、場に「ラプラスGX」が2体並べば「ブリザードバーン」を入れ替えながら連打することが可能になります。




とまぁ、こんな感じでしょうか。
ここから深い話についてはジムバトルによる経験を積む中で再度更新をしていきましょう。
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アシレーヌGX スイレン

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